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自治会アンケート
地連の自治振興部会は、自治会の現状や課題、今後の活動などの実態を把握することにより、自治会のあり方や活性化などに向けて、生かしていくことを目的に、2025年10月期に自治会長のご協力を得て自治会に関するアンケートを実施し、解答のまとめをご報告します。
まちなか自治会アンケート結果長浜市への要望に対する回答
地連は2025年10月にまちなかの第1連合区~第9連合区の要望や課題を整理し、市長要望として市長をはじめとし、各担当課にも参加いただき要望書を提出しており、その回答をご報告します。
市長要望2025の回答トピックス
長浜まちなか手帖
長浜まちなかには先人が守り、育んできた、有形無形の大切なお宝があります。
こうしたお宝を次世代に伝えていくため、「長浜まちなかお宝発見事業」として、改めてそれらの価値を有志調査員が掘り起こし、ピックアップしました。
「地域のお宝の価値」を皆で共有し、継承していくためのきっかけとなることを願い制作しています。
米川・かわまちづくり
長浜市では「湖の辺のまち長浜未来ビジョン」においてパブリックスペースなどの地域資源を最大限活用した街づくりを推進するため、アクションプランにおいて水辺リノベーションとして、米川の活用促進を掲げられています。また、1級河川であることで滋賀県の管理管轄であり、県・市が協力して流域整備にあたる必要があり、米川流域治水対策協議会が組織されています。
米川は湧水によるまちなかを流れる川で、流域自治会などの協力のもと大変きれいな川ですが、昨今のゲリラ豪雨に対しては川幅や川底が浅い、折れ曲がった流域などで溢水が発生することもあり、防災面では課題のある川です。
次世代と考える、どうする米川!
第2回(2023年)および第3回(2024年)の米川フォーラム(長浜まちなか地域づくり連合会主催)において、ながはまアメニティ会議前会長(松居弘次氏)から、米川のこれまでの歴史について、プレゼンテーションされたものを許可を得て、公開させていただきます。

















































